見えないコストを見直す

先々まで使える設備インフラ

■ケアスタッフの作業を効率的にサポートするため、労働時間の短縮に大きく貢献します。
■専用の通信システムとWIFIを活用しているので、端末等の通信費用がかかりません。
■将来的に必要となる移設や増設にも容易に対応できるため、長期にわたって大変経済的に運用ができます。
■有線式ナースコールに比べ配線設備工事費が大幅に削減されます。
■既存の設備の改築の際には、施設を運用したまま導入も可能です。

無線式のコールシステムは初期投資もランニングも大幅にコストダウンする事ができます。